介護施設の外国人材 相談窓口公益財団法人 アジア共生教育財団(ASEF)
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お手紙をご覧の施設長・理事長さまへ

介護の人手不足に、
紹介料0円の
「特定技能」という選択肢。

内閣府認定の公益財団法人が、入国前に日本語と介護を学んだ外国人材の受け入れを、紹介から定着までお手伝いします。

※ 資料をお送りするだけです。しつこい営業の電話はいたしません。

特別支援2026年12月末まで
ミャンマー介護人材 受入再開特別支援
  • 入会金 10,000円 → 免除
  • 入国前教育費(1名あたり) 通常18万円 → 12万円
ABOUT ASEF

紹介・教育・定着を、ひとつの財団で

ASEFは、内閣府認定の公益財団法人です。登録支援機関・監理団体・無料職業紹介事業の許可を持っています。

JAPAN FIT

紹介料0円で、求人から配属まで

施設のご希望を伺い、現地で面接・選考。一般的に1人30〜60万円かかると言われる紹介料はいただきません。

JAPAN READY

入国前に400時間の教育

日本語と介護の基礎、さらに2週間の介護実習を入国前に行います。現場に立つ前の準備がしっかりしています。

JAPAN LIFE

入国後の生活と定着、資格まで

生活面のサポートと、介護福祉士を目指す教育まで。長く働いてもらうための仕組みがあります。

CANDIDATES

ご紹介する人材

現在ご案内しているのは、ミャンマーの介護人材です。

日本語 N4以上入国前教育でさらに強化
特定技能「介護」評価試験 合格済み
夜勤も可能シフトの相談ができます
支援担当は全員N1通訳・相談も安心
COST

費用はこれだけです

「無料」なのは紹介料です。それ以外にかかる費用も、先に全部お見せします。

紹介料0円
入会金10,000円 → 免除(2026年12月末までの特別支援)
入国前教育費(1名あたり)180,000円 → 120,000円(同上)
400時間の教育+2週間の介護実習込み
賛助会費(事業所ごと・月額)従業員100人以下 5,000円/101〜300人 10,000円/301〜500人 15,000円/501人以上 20,000円
登録支援業務(ご希望の施設のみ)1名あたり 月25,000円(税別)
お給料日本人と同等以上(法律で決まっています)

※ 在留資格の申請にかかる実費、渡航費などの扱いは、ご相談のうえ詳しくご説明します。返金・会期などの規約は、お申し込み前に書面でご確認いただきます。

FLOW

ご相談から受け入れまで

  1. LINEかお電話で資料請求まずは資料をご覧ください。
  2. ご説明(訪問またはオンライン)施設の状況と、必要な人数・時期を伺います。
  3. 賛助会員へのご入会・求人のご依頼ご納得いただけた場合のみ進みます。
  4. 現地での面接・選考オンライン面接も可能です。
  5. 入国前教育(400時間+介護実習)・在留資格の申請
  6. 入国・配属、その後の生活と定着のサポート
FAQ

よくあるご質問

本当に紹介料はかからないのですか?

はい、紹介料はいただきません。ASEFは賛助会費(事業所ごとの月額)と入国前教育費で運営しています。費用の内訳は上の表のとおりです。

日本語はどのくらい話せますか?

日本語能力試験N4以上の人材で、入国前の400時間の教育でさらに日本語と介護の言葉を学んでから来日します。支援担当者は全員N1レベルなので、言葉の壁が心配な場面もサポートします。

夜勤はできますか?

可能です。シフトについては、受け入れ前に施設のご事情を伺って調整します。

まだ検討段階でも相談できますか?

もちろんです。「今すぐではないが、来年度に向けて知っておきたい」というご相談も歓迎しています。

窓口の「株式会社こころざし」とは?

ASEFのご案内窓口として、千葉県の施設さまへの資料のお届けとご説明の日程調整を担当しています。人材のご紹介・契約・支援は、ASEFが行います。

まずは資料をご覧ください

LINEで「介護人材の資料をください」と送っていただくと、詳しい資料をお届けします。

担当 石井 岳海ASEF 案内窓口(株式会社こころざし)/9:00〜18:00(木曜定休)
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